【立体と物語が交差する場所】
「好きなものを、嘘のないカタチに。」
泣止堂は、特定のジャンルに捉われず、心から「良い」と感じたものを多角的に表現するためのクリエイティブ・プロジェクトです。

■ 立体:Sculpting
繊細なディテールを追求する『フィギュア』
手に馴染む温かみと、独特の存在感を持つ『ソフビ』
手法や素材に縛られることなく、そのキャラクターが”一番輝くカタチ”を
模索し、職人の手仕事と感性を融合させた造形を追求しています。
手に取った瞬間にその背後にある物語の鼓動を感じる。
そんな、見た人の心がふっと軽くなるような「ものづくり」を
続けていきます。

■ 物語:Novel
カタチにするのは、樹脂やシリコンだけではありません。
言葉によって紡がれる世界――小説もまた、泣止堂の大切な表現のひとつです。
フィギュアの背後にあるストーリーや、日常の断片を綴った物語を公開していきます。
■立体と物語
異なる形を借りて、ひとつの「好き」を深掘りしていく。
そんな泣止堂の試行錯誤の軌跡を、ぜひ一緒に楽しんでいただければ幸いです。
